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「社員向け経営計画書」策定実行プログラム

大阪本町・心斎橋の総合経営相談所
ビジネスウイン株式会社
代表取締役 桝田隆史

ごあいさつへ・代表者プロフィール

会社経営者のみなさま、どうすれば業績が良くなるのか、どうすれば従業員がやる気を出して働いてくれるのか悩んでいませんか?

会社の業績と従業員のやる気は密接につながっています。会社の業績が良ければ従業員のやる気も高まり、従業員のやる気が高ければ会社の業績も良くなるという相関関係です。 では、どちらが先なのでしょうか?正に鶏と卵の関係ですね。

これにはどちらが先ということはありません。手順を踏んで経営を行えば両方とも良くなるのです。即ち、正しい経営計画を立てて全員で実行すれば良いのです。

経営計画を立てる際のポイントは、会社の業務をルール化する事です。観念的な経営計画では絵に描いた餅で終わってしまいます。従業員のやる気が高まることもありません。企業活動でもスポーツの世界でも全てルールが存在します。そのルールの中で創意工夫するから面白いのです。会社も同じで、従業員に対し会社の数値目標や仕事に関するルールを示すことが非常に重要です。目標やルールーを示さず自由にやらせようとしても、従業員は帰って動くことができません。

本プログラムの特徴は“単純明快”な点です。難しい事は長続きしません。特に小さな会社では、分厚い計画書や複雑な制度は必要ありません。

会社組織を活性化させ、さらに業績を高める具体的方法について、当相談所にご相談ください。きっと解決の糸口が見えるはずです!

 

1.なぜ経営計画書が必要なのか

2.「社員向け経営計画書」策定実行プログラム4つの特長

3.経営計画書と定着化活動の内容

4.そもそもやる気とは

5.従業員がやる気になる2つのライン

6.大きな会社と小さな会社の違いを知る

7.強い縦のラインの作り方

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